ツバメヤからのお知らせ

きな粉スコーン

バターや生クリームを使わず、手で丸めて作るお気楽スコーン。

材料(約4個分)

・薄力粉 70g
・きな粉30g
・植物油 20g(米油か太白ごま油がおすすめ)
・ベーキングパウダー 4g(小さじ1)
・水 30g

準備

・ボウルに、薄力粉と〔わらび餅で余ったきな粉〕とベーキングパウダーをしっかり混ぜ合わせて、ふるいで均等にふるっておく
・オーブンを180度に温めておく

作り方

1. ボウルに米油と水を入れて、ゴムベラで混ぜ合わせる
2. ①にふるっておいた、薄力粉,きな粉,ベーキングパウダーを入れ、ゴムベラでひとまとめになるまでさっくりと混ぜる
3. 生地を手で4等分にカットし、軽く丸めて天板に並べる
4. オーブンで約18分焼く
※表面がほんのり焼き色がついたくらいが出来上がりの目安です

きな粉どら焼き

卵を使わずにきな粉の香ばしさを活かしたどら焼きは粒あんとの相性もバッチリです。

材料(約6個分)

・薄力粉 70g
・きな粉 30g
・ベーキングパウダー 4g(小さじ1)
・砂糖 50g
・牛乳 130g (豆乳の場合は120g)
・粒あん 適量

準備

・ボウルに薄力粉と〔わらび餅で余ったきな粉〕とベーキングパウダーをしっかりと混ぜ合わせて、ふるいで均等にふるっておく

作り方

1. ボウルに砂糖と牛乳(豆乳)を入れ、泡立て器でしっかりと混ぜ合わせる
2. ①にふるっておいた 薄力粉,きな粉,ベーキングパウダーを入れ、泡立て器でダマがなくなるまでゆっくりかき混ぜる
3. フライパンにうすく油をひき、中弱火にかけ表面が温まってきたら(目安は1分強)、②の生地を大さじ一杯分すくい、フライパンの中央に流しいれる
4. プツプツと気泡が出てきたらひっくり返し、15秒ほど焼いたら生地をクッキングシートの上に取り出し、残りの生地も次々に焼いていく(2枚ずつ重ねておく)
5. スプーンで好みの量の粒あんをのせて、生地ではさむ

【 ツバメようかん 3月7日(土)新発売!】

【 ツバメようかん 3月7日(土)新発売!】

「ツバメようかん」開発者、まっちんからのメッセージです。
ようかんはシンプルながら奥深い和菓子。シンプルゆえに繊細。少しでもバランスが崩れると味や食感に大きく影響するむずかしさがあります。
今回ようかんの製造をお願いした木下製餡さんに自分の想いやめざす味をしっかりとお伝えして何度もやり取りを繰り返し、誠実に応えていただきながら、少しずつ丁寧に磨き上げてきました。3種類それぞれにきちんと素材の味を感じていただける、シンプルかつ個性輝くようかんに仕上がったと思っています。皆さんの日常のおやつに、大切な方へのプレゼントに。ツバメヤの味がたくさんの方に届くように、そして長く愛されるようにと想いを込めて。3月7日、デビューです!

●ツバメようかん[あんこ・おいも・カカオ] 各248円(税込)
●詰め合わせ(3本入)

832円(税込)
3月7日(土)新発売

【 ツバメようかん 3月7日(土)新発売!】 「カカオ」

【 ツバメようかん 3月7日(土)新発売!】

ツバメようかんの味は「あんこ」「おいも」「カカオ」の3種類。

「カカオ」はようかんとしては意外なラインナップかもしれません。ですが、これはぜひ一度味わっていただきたい新しいおいしさ。北海道産の小豆、鹿児島県産の粗糖、岐阜県山岡町の寒天で作った煉羊羹に有機カカオを加え、柔らかくなめらかな食感に仕上げました。口に入れた瞬間に、小豆とカカオの濃厚な風味が広がり、まるで和風チョコレートテリーヌのよう。お子さんはミルクと一緒に、大人はコーヒーに合わせるのはもちろん、薄くスライスして赤ワインやウイスキーのお供にするのもおすすめです。

●ツバメようかん[あんこ・おいも・カカオ]
各248円(税込)
3月7日(土)新発売

【 ツバメようかん 3月7日(土)新発売!】 「おいも」

【 ツバメようかん 3月7日(土)新発売!】

ツバメようかんは「あんこ」「おいも」「カカオ」の3種類。

黄色い箱の「おいも」は、埼玉県三芳町にある芋農家、阿部農園さんが大切に育てた「富(とめ)の川越いも」を使った芋ようかん。落ち葉を発酵させた堆肥を使う江戸時代から320年以上受け継がれる伝統農法で育てられたこだわりのさつま芋。一つひとつ手剥きしてじっくりと蒸かし、鹿児島県産の粗糖、岐阜県山岡町の寒天を合わせて作ります。さつま芋の自然な甘みと風味をそのまま味わってもらえるよう、材料は芋、粗糖、寒天のみ。蜜たっぷりの焼き芋のような、こくのあるおいしさを、歯切れのよい食感が引き立てます。

●ツバメようかん[あんこ・おいも・カカオ]
各248円(税込)
3月7日(土)新発売